来年度予算要望の提出

市の来年度予算編にあたり、党議員団は市長に対し予算要望の提出を行いました。

 

八街市政は今までにない財政難の中での市政運営となっており、来年度以降にはごみ袋の有料化をはじめ、水道料金・下水道料金など市民負担増計画が進められようとしています。

 

国が促進するDXのもと行政のデジタル化は年間2億が必要となっています。これは国の補助金で実施させることや地方交付税の増額で財源確保をするよう求めたのにたいし、市長はしっかりとり組んでいきたいとのべました。

 

市民の困難に寄り添い、市民のくらしを支える施策を前に進め、誰もが安心できるまちとなるよう強く求めました。

 

八街市予算編成にあたっての要望書】は コチラ