ごあいさつ

 

 消費税増税、年金の引き下げ、社会保障の改悪、原発再稼働、戦争する国づくりなど暴走を強める安倍政権。市民のくらし・いのちをおびやかす政治は、何としても変えなければの思いをますます強くしています。安倍政権の暴走にストップをかけ、くらし第一の市政を実現するために全力で働いてまいります。

プロフィール 

◆1948年  長野県飯田市生まれ

            飯田女子短期大学・保育科卒

            東京都八街市学園・保育士

◆1977年   補欠選挙にて初当選

◆現  在     11期目市議団長

◆趣  味     生け花・山登り・草木染

 

 あの第2次世界大戦で、5人の子どもを亡くし悲惨な経験をした両親は、私に平和こそ貴(とうと)いと「和貴子(わきこ)」という名前をつけてくれました。

18歳の時、両親を苦しめた戦争に唯一反対したのが共産党と知り、迷わず党員に。以来50 年間「平和」が私の活動の原点です。 




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子育ても・高齢者も安心のまちへ

私のお約束!


抜本的な

 見直しを

  • 「玄関先から目的地まで安い料金で」市民誰もが利用できるタクシーを早期に実現します
  • バス路線・便数の改善・充実を図ります

サポート

   充実へ

  • 給食は「食育」。学校給食費を無料化に
  • 返済不要の奨学金制度を創設します
  • 出産から中学卒業までのトータル相談窓口を設置し、子育てを応援します
  • 児童館をすべての学区に

くらし・

福祉第一に

  • 高すぎる国保税。国に「1兆円の公費投入」を求めます。子どもにも一律負担を強いている均等割りや平等割りをなくすことができ、八街市では4人家族(年収400万円)で12万円もの引き下げが可能になります。
  • 介護保険料・利用料を引き下げます
  • 補聴器の助成、高齢者・障がい者が安心して暮らせるまちづくりを進めます

活気にあふれる

八街に

  • 住宅リフォーム助成制度の拡充で仕事確保につなげます
  • 八街の農業は地域経済の基盤。後継者・振興対策をすすめます
  • 地産地消、農産物加工品の開発・普及、雇用の拡大などで地域経済の好循環をつくりだします


政策と提案

 

2019年  6月 加齢性難聴者の補聴器購入に対する

公的補助制度の創設を求める意見書(発議案)

2018年12月     意見書案

2018年度         予算要望書

2018年  8月     市政アンケート(2018年12月迄)

 

議会活動

 ~ New  ! ~

  • 2019年  6月 傍聴会議の日程コチラ
  • 2019年  3月 傍聴会議の日程はコチラ

過去の議会報告はコチラ


ブログ

6月2日  明るくなった榎戸駅・西口広場

8月15日 終戦の日

 

あらためて平和憲法と向き合う日。

 

1941年から始まった15年にわたる太平洋戦争は、残虐な侵略と過酷な植民地支配以外の何ものでもありません。この戦争による日本人の犠牲は310万人。アジア諸国の犠牲者は2000万人以上にものぼり、甚大な被害をもたらしました。

 

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丸山ギャラリー

カタクリ群生地

2019年5月 かわらめき古墳群

 

8年ほど前、市内・榎戸地先で発掘調査が行われ、円墳・方墳等3基の古墳群が確認されています。

1号墳の周溝から割られた状態で発見された須恵器甕や土師器甕が見事に修復され、市の郷土資料館に展示されています。

 

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